FC2ブログ
トレード日記ブログは引っ越しで、こちらでは日々のことを書き殴り♪
トレーダー集会所募集記事
Rおすすめ小遣い稼ぎ紹介
進退を賭けねばならないかと・・・
2017年09月04日 (月) | 編集 |
まず先に連絡事項を。オフ会の件ですが、コメントではなく、右側のメールフォーム
からご連絡下さいm(__)m詳しい集合場所や時間をお伝えしたいので、メールで
ないと難しいのです。

本日17時までに出来るだけお願いします。

それから、旅行前日はゲーセク大崩壊。そして復帰初日は指数大崩壊。これでもか
ってくらい間の悪さをまたしても発揮してしまいましたね。

しばらくプチ引退して、また期間空けようかな?って嫁に話したりしてた。

ではまぁトレード内容へ。




朝っぱら、刺さったのはリミックス、エディア、クラブあたり。かなり・・・自分としては
かなり下で買ったつもりだった。それでもリミックスとエディアは強烈に飲まれた。

クラブは速攻戻してくれて22000円くらいゲット。

その後リミックスがなんとかトントン付近で逃げられたと思ったらエディア崩壊。
しかしそのエディアもなんとかなりそう?って思った矢先に3902MDVで死亡。

これ900株も買っちゃったよ。徐々におかしくなってるのがよくわかる。

ただ、MDV助かったと思ったら今度はまたエディア死んで・・・

そんな感じで「一難去ってまた一難」という連続だった。そして最後・・・

ちょっと戻り出したことで余裕を持ってリカクを怠ったら、一難去らずにまた
一難になってしまい、最大のピンチへ。



トータルで確認すると、2万負けだったはずが、5分少々で12万負けまで
発展してしまっていた。水曜と違うのは、全滅相場ということ。

何か戻れば・・・そう思って毒を皿まで食う気でやった。

すると、10時半くらいになってやっと大きな陽線が出る。まぁ、見せ場は
それだけだったよね。でも、それだけで十分だった。

大底である程度買えていたので、この一本の大陽線でどんどん売って
いった。

嫁にも迷惑かけたけど、「今日負けてないよ」って一言もらって安心して
俺も売っていった。



後場。

前場ヤバかった時、「勝とうとしている」ことが大きな原因と考えた。

どうせ「退場」するくらいなら、何もしないで見るくらいの気持ちでいいと
思い、ひたすら観察することにした。

チャンスと思っても入らず、さらなるチャンスと思ってもスルーで、さらに
チャンスとなれば入るつもりでグノシー入ったのに、飲まれたw

まぁ、それだけ待ったからトントンでは逃げられるわけだけど、よほど
感覚がズレてるんだなぁって再確認は出来た。

「勝つより、負けないこと」というのはあくまでも例え話ですよ。もちろん
勝つためにやってるわけだからね。でも、結果的に「勝たなくていいや」
という気持ちがチャンスを明確に照らしてくれるという皮肉になるんだ。

とにかくそのことを強く意識しないと、今は感覚が完全にズレてる。ズレ
手法でどうにかなるレベルじゃないと自覚してる。

勝たなきゃいけないのが兼業のつらいところ。だけど、勝とうとし過ぎ
てさらなる負けを積み重ねるのは最も愚策!

ただ、先週のようなセクターピンポイント狙い撃ちでは対応が難しい
ところでも、こういう全滅相場ならなんとかなるかも・・・とは思った。



昨夜予習した時、アエリアだけは日足的に今日は手出し無用だよって
嫁に言ってたのに、こいつで35000円くらい負けたw阿呆丸出しやで俺。

まぁそんな感じで、読みより感情のコントロールが大事ってことやね。

さてさて明日はどうなることか。平穏な勝ちが欲しい。

本日+53000でした。


1日1回ランキングのクリックをどうかよろしくお願いします☆
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

コメント
この記事へのコメント
今日という日で5万も勝つなんてハンパねえ・・!
こんばんは!
オフ会の幹事大変そうですね、おつかれさまです!
身辺落ち着いたあたりでまだRさんがオフ会やるぞって思って下さってたらそのときはまたお話しに馳せ参じたいと思います~!^^
しばらくはランキングぽちぽちで陰ながら応援しますぞいっ
2017/09/04(月) 22:12:10 | URL | ギャオ島 #-[ 編集]
Re: タイトルなし
あざーす!っと言いたいところだけど、今日は少しでもリバがあったから
助かっただけでごんす。結局やるべきことはやれてない・・・。

また是非お話と蒙古タンメンといきなりステーキしに来て下さい!
2017/09/04(月) 23:44:54 | URL | R #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック